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企業経営におけるトップのロマンとビジョンの実現

よくセミナーなどの場で「企業経営の目的は何か?」という投げ掛けを、参加者のみなさまにさせていただきます。

 

私たちUICでは「トップのロマンとビジョンの実現」と考えています。

  

トップ=企業の社長が想い描くロマンとビジョンを実現するため、中期的には企業の「成長と発展」、短期的には「利益の追求・業績の向上・生産性の向上」が経営の目的になってきます。

 

先日、8/19に平成30年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」通称:ものづくり補助金の二次公募が開始されました。

 

【申請期間】

8/19~9/20 15:00

詳しくはこちら↓の経済産業省のサイトをご参照ください。

https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/sapoin/2019/190819mono.htm

 

「利益の追求・業績の向上・生産性の向上」と「成長と発展」のために、設備投資をお考えの方もたくさんいらっしゃると思います。

 

設備投資において重要なのは、設備投資後、当初描いた目的に近づくことができたかどうか?

ロマンとビジョンを叶えるために前進することができたか?です。

また、事業承継を考えていらっしゃる企業様では、会社をどのような状態にして後継者に託したいか?

どのような未来や可能性を後継者や従業員たちに示していきたいか?

といった点もポイントになると思います。

 

UICでは、設備投資後の営みこそ重要と考えて、補助金の申請に限らず、その後工程も合わせて成長と発展を目指す企業様をお手伝いいたします!

(担当:池田崇史)

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